2018/02

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今日から12月。

 

夏の展示会からもう半年経ってしまったんですね。

 

              「光陰矢の如し」

 

「月日の経つのはあっという間で二度と戻ってこないから、無為に送るべきではないという戒めを含んでいる。」と辞書に。

 

英語で一番近い諺は'time and tide wait for no man' だそうな。

 

自分の残された会社生活の半年を、これからの自分の新しい生活の開始前半年として送りたいと思い、この諺を受け止めました。

 

年が開けるとともに次のふるいあかりたち展の始動です。

 

              「山に灯るあかり」

 

このことばをテーマに、山国信州のふるいあかりを表現し、

展示会場のある松本市中町に残るあかりも一緒に、作品化して発表したいと考えています。

 

雅舎 GASHA のホームページにその経緯を書き、トップページに

この旧司祭館の雪を被った写真も登場していますのでご覧くださいね。

 

☞    http://gasha.jp


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